こんな日に

一緒にいたすべての場所に、
アルバムをひとつ。

写真が散らばる瞬間は、思ったより多いものです。7つのシーンから、Kinsの使い方を見てみましょう。

日付のあるアルバム

友だちと旅行

帰ってきたら、写真は5人のスマホにバラバラ。

出発前に旅行の日程でアルバムを作り、グループトークにリンクを送るだけ。みんな撮ったそばから追加でき、写真ごとにだれが撮ったかが残ります。

自分では撮れない自分の写真に出会う瞬間。

  • リンクひとつで招待
  • 写真ごとに撮った人を表示
  • 旅の締めくくりは4カットで
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ゲスト全員がカメラマン

結婚式

ゲストが撮った自然な写真は、結局手元に届きません。

Web招待状にアルバムのリンクを載せておくだけ。ゲストはAppleまたはGoogleでログインして、撮った写真をひとつのアルバムに追加します。

プロの写真にはない笑顔を、ゲストの写真に見つけたとき。

  • ゲストの写真をひとつに
  • 最初は招待した人だけに公開
  • シェアカードでお礼を
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sinceモード

カップル

ふたりの写真が、2台のスマホに半分ずつ。

終わりの日付がないsinceアルバムをひとつ作りましょう。ふたりが撮った写真が、毎日ひとつのアルバムに増えていきます。

出会った日から今日までを、一気に見返すとき。

  • 増え続けるsinceアルバム
  • ふたりだけの非公開が基本
  • 記念日には4カットを
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家族だけのアルバム

家族・子ども

子どもの写真を、だれでも見られる場所に載せるのは不安。

招待した人だけが見られるのが基本なので、子どもの顔を外に公開する必要はありません。おじいちゃん、おばあちゃんを招待すれば、離れていても成長を一緒に見守れます。

1年分の「大きくなったね」4カットを家族に送るとき。

  • 基本は非公開、検索に出ません
  • 祖父母もリンクひとつで参加
  • 成長を残す4カット
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毎週増えるアルバム

サークル・チーム

活動の写真は、グループトークですぐ流れてしまいます。

sinceアルバムひとつに、毎回の写真を集めましょう。新しいメンバーもリンクから入れば、これまでの写真をまとめて見られます。

1年前の初回の写真を、みんなで見返すとき。

  • sinceアルバムで記録し続ける
  • ひとつの投稿をみんなで作る
  • コメントで会話が続く
公開アルバム・リンクで閲覧

ライブ・フェス

同じステージを見た何千人の写真が、それぞれのスマホで終わってしまう。

「だれでも」アルバムにすれば、その場にいた人ならだれでも見て、参加して、写真を追加できます。投稿は仲間だけにして閲覧だけ開きたいなら「リンクで閲覧」を。

自分が見られなかった角度のステージに出会うとき。

  • だれでも参加できる公開アルバム
  • 外に見える写真は先に自動チェック
  • 4カットにアルバムを開くQR
ひとりで使う非公開アルバム

自分だけのアルバム

だれかに見せるためではなく、自分のために残したい。

だれも招待せずにアルバムを作って、日記のように写真を残しましょう。非公開アカウントを別に作る必要はありません。見せたい人ができたら、そのとき招待すれば大丈夫です。

だれにも見せなかった1年を、ひとりで見返すとき。

  • 自分だけのアルバム、検索に出ません
  • Kinsカメラ:フィルター22種と日付スタンプ
  • いつでもあとから招待

次の集まりは、
アルバムから。

Kinsは無料です。アルバムは作り放題、1人あたり500MBまでアップロードできます。

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